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実積 企業担当者の声

企業担当者からの推薦文

研修導入のきっかけは、パフォーマンス・レバレッジ(以下、PMV)さん主催の体験セミナーや人事研修担当者の勉強会に参加したことです。そこで、講師の高いファシリテーションスキルを目の当たりにし、「任せてみたい」という好奇心と、「任せても大丈夫」という安心感を持ちました。 弊社では、研修導入のポイントとして、「楽しく」「分かりやすく」「実践的」ということを重視していますが、PMVさんの研修では、上記の3つの要素が、絶妙なバランスで、組み込まれています。

PMVさんの研修の特長として、まず思いつくのは、他の研修会社の研修にはない「研修のリズム」です。自然と次が学びたくなる研修の流れになっています。終始一貫して、受講生が高い関心をもって、楽しく学べていました。 受講生から、「まだ、やりたい」という声が挙がっていたのは、驚きでした。今までなかった反応です。それだけ集中して取組んでいて、時間が経つのが早かったのではないかと思います。

受講生の学習意欲が喚起された要因の一つは、綿密な研修設計にあると思います。「受講生が直面している課題の事前分析」「短時間で学びに対する関心付け」「研修内容間のつながりによる相乗効果」「実践、振返り、他者&講師からのフィードバックによる刺激」が、自然な形でつながっていました。 また、ベースに「自主性を引き出し、自らで実際に考え行動することで、成長を促す」といったコーチングの考え方やスキルがあり、それが綿密な研修設計と連動して機能していることも大きな要因だと思います。

次に、PMVさんの研修の特長として感じるのは、研修中の一つ一つのワークによって「常に、自分自身の考え方や行動が問われる」ということです。シンプルなワークなのですが、そこには「自分の課題の再認識」「他部署からの視点」「会社全体の課題の把握」「全体の中での、自分の部署の役割の把握」「解決できそうで重要な全体のボトルネックの把握」「認識の相違の共有」「共通認識の醸成」といった様々な意図が組み込まれています。 結果、自分自身のリアルな課題や、KnowingDoingギャップ(知っているけど、できていないこと)に、ワークを通して自然と気づけます。「こうやった方がいいなぁ」「こうやる必要があるな」という自分自身に対する気づきがあり、終わったときには、早く行動したいという気持ちに受講生がなっていました。

最後は、研修中での意識の変化や、スキルの強化が、研修後の実践にしっかりと結びついている点です。今までの他社さんの研修では、「研修内容についての評価」と「今後の行動計画」を、受講生からもらうだけで終わっていました。実践に対するモチベーションが薄い中で、今後の行動計画を立てるので、受講生からみれば、書かされ感、やらされ感が正直あったと思います。

PMVさんの研修では、研修実施2週間後に、受講生から研修で学んだことに対する実践報告を送ってもらうのですが、こちらが、正直驚くほどの実践結果と実践成果が、受講生から送られてきました。「いろいろやっているんだな」「こんなによく書いているな」というのが研修担当としての正直な感想でした。また、この実践結果から、細かく研修後の行動の変化を拾うことができたので、次の課題も見えてきました。

今回は、受講生にとって、プラスの変化を実感できた良い経験を作ってあげることができたと感じています。今後のPMVさんに、期待することは、今回のような「今の仕事を楽しみつつ成果をあげる方法」を受講生が学べる&感じることができる研修を、今後も提供していただきたいですね。特に、年取ってからではなく、なるべく早い若年層のうちに、成功体験を経験できるように研修で支援してあげたいと思っています。

雪印メグミルク株式会社(旧:日本ミルクコミュニティ株式会社)
総務人事グループ 人事チーム
石井季昌, 喜安克敏

パフォーマンス・レバレッジ(以下、PMV)さんの研修には、他社にはない、いろんな特長があると思います。その中でも、まず一番の特長は、「参加型」である点です。一般的に参加型とうたっている研修は多いですが、参加の意味と度合いが、他の研修会社と、PMVさんの研修では、まったく異なります。

通常の研修会社さんが行う参加型研修は、講師の方が事前に説明されて、その内容について参加者同士で、意見交換(ディスカッション)して下さいというパターンを繰り返す場合が一般的でした。この方法だと、参加者の参加意識やテーマに関する知識や経験の差が、ディスカッションに大きな影響を与え、意識差、知識差、経験差が、大きい場合や低い場合は、得られる学び自体が少ないといったことが多々ありました。

ところが、PMVさんの参加型研修では、実践ワークを通して、参加者間の距離が驚くほど縮まります。参加者間のチームワークがうまくいき、ワークの中で、大きな成果を出すことができたときの強烈な一体感は、言葉では表現できません。チームに一体感がうまれるため、それに応じて、研修に対する参加意識も高まってきます。これは、他の研修会社さんの参加型研修にはない特長だと思います。

PMVさんの研修の第二の特長は、普段、自分でも意識していない考え方&行動のとり方といった「自分自身の行動パターン」に気づくことができる点です。実践ワークを通して、単なる知識ではなく、自分にとって新しい視点がもらえる点が、刺激的でした。例えば、「自分のコミュニケーションスタイル」、 「個々人の思っている当たり前」、 「緊急的、危機的、想定外のときの自分の行動の仕方」といったことに、ワークの中で気づくことができます。その気づきが強く、持ちかえることができるので、個々人の意識の変化、行動の変化につながってきます。

PMVさんの研修の第三の特長は、「わかりやすい」ということです。その分野に対して、まったく知識がなかったり、詳しくない人でも、無理なく自然に理解できるような研修の流れになっています。また、参加者のレベルや理解状況にあわせて、講師が、シンプルな比喩を使いながら、とてもわかりやすく説明をしてくれることにも感心しました。「何をいっているか、わからない」ということが、ありません。当たり前のことなのですが、この基本ができている研修会社は意外に少ないと感じています。

最後に、今後のPMVさんに期待することですが、これからも「自分の意識が180度かわるような研修」を作ってほしいと思います。最近、「自分に都合がいい刺激しか、求めない」、そんな傾向が、社会全体でも強くなってきていると感じています。今後も、日常とは違う角度から、新しい視点や刺激がもらえる研修を、作っていただきたいです。楽しみにしています。

株式会社トゥモローランド
人財開発部 信川幸代

研修実施の狙いは、二つありました。一つ目は、自事業部の中で頭角を現しているリーダー層に対して、自事業の枠を外して、もっと広い視点からビジネスに目を向けることができるようになってもらうこと。二つ目は、自分自身のこれまでの活動を俯瞰することによって、自己成長のための次の課題を自らで見つけてもらうこと。一言で言うならば、「会社のこれからを担う人材に対しての、さらなる飛躍のためのきっかけ作り」でした。

パフォーマンス・レバレッジ(以下PMV)さんの研修の特に優れている点は、「ハイ、これが、答えです」という、答えを一方的に教えるのではなく、「自分たちで答えを生み出す」ことができる点にあると思っています。他の講義型の研修とは違い、「おー、この場でこれに気づけた!」という気づく喜び、学ぶ喜びを感じさせてくれます。

特に、このマネジメント研修「マキシマム」に関していえば、今回対象としたリーダー層や次世代のリーダー層が、楽しみながら、本当に必要なことを思い出すことができる研修だと言えます。最初のゲームが鍵になっていて、ゲームの中での印象的な体験が、後の振返りで、バシバシ活きてきます。組織の原点、全体像を理解&体感できるし、それと比較して、自分の現場の状況は、どうなのか?と置き換えて、考えていくことができます。 また、ゲームの中では、個々人の様々な強みを活かすことができ、チームや組織で仕事していることの面白さを実感しました。自分ひとりでは、難しいところも、チームメンバがいるからできることがあるということを体感しましたし、またそんなチームワークによる面白さを、「現実の仕事の中でも実現していくことができる」と確信することもできました。

今後のPMVさんへの期待ですが、これまでと同様に、「質の高い研修」を、たくさん創っていただきたいですね。会社の中にある様々な問題や原因が整理でき、それを解決していくために必要なことを全部教えてくれる、そんな研修を、これからも期待しています。

株式会社バンタンコミュニケーションズ
人材開発センター 松尾 美奈子
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